★バビブベばぶちゃん★(*>▽<*)ゝ

★いしやさんの雑記★

SOLD OUTの一部と、漫画を描いたので、やっと書けます。w

ちいかわのトイレットペーパーの袋を靴入れに改造した私が通りますよ。

ちいかわのピンク可愛すぎ。捨てれる訳ない!こうして眺めてるだけでルンルンなのだ!

楽と名付けましたが、見た目よりずっと強いパワーストーンなので、私は勝負の時にも着けてます!

絶対勝ってやるぅううな日にこそ是非!!

 

書きたかった事を書くのに、ちょっと落書きが必要だったので、3月19日に書きたい事があると書いてんを今から書きます。4月になっちゃったわさ。w

落書きをまずは携帯で撮って~ぇ。w

 

私は一度だけひとりでバーに入る羽目になった事がありましてね。

約束した土曜の当日、友人が体調が悪くなって、遊ぶ事が出来なくなりました。

せっかく街に来たので、ちょっとウロウロして帰ろうとした20歳の時のお話です。

路地に入って行くと、ちっこいちっこい店があって、人もあまりいないのでは?っと思い、興味津々で、人生初のバーに入ってみました。

入る羽目と言うより、自ら入っちゃいましたー。

で、中に入ると、結構広いお店で、私の座ったカウンターの後ろにも一人がけのソファーが向かい合わせでいっぱいあって、40人は座れるぐらい広~~いフロアーでした。

字ぃ汚過ぎて、わたしとふりがな付けました。www

お酒がやっと飲める年齢だし、カクテルは当時好きでしたから、ジン系を注文してましたね。

ちゃんぽんすると、翌日絶対ひどい頭痛になる、アルコールの分解が遅い体質なので、同じジンでこの日も注文。

ジン系を二回注文した後、シュルシュルシュルシュル~~!ピタっ!と私の真ん前で、バドワイザーの小瓶が止まりました。

すぐにコースターとグラスが目の前に置かれ、瓶の蓋を手際よくバーテンダーさんが開けました。

「え!?私、頼んでないですけど。。。」

「あちらのお客様からです」っと言ってAさんを、どうぞの手の形で紹介されました。

「ぁ、ぁ・・・どうも」と言うと、優しくうなずかれました。

ちゃんぽんしたくなかったし、その頃は、まだビールを、こんな苦いもんのどこが旨いんや!って思っていました。

でも、断って雰囲気が悪くなるのも良くないし、まあ普通に皆さんも同じ状況なら飲みますよね。

ここはもう、苦くても飲まなくっちゃ!!

私は慌ててグラスに注ごうとして、なんと、バドの小瓶を滑って転がしてしまい、中身をダーーっとカウンターにほぼ流してしまいました。

 

シ―――――――――ン。

 

一瞬で静まり返りました。

 

シラ―――――――――。。。

 

 

「あーごめんなさーい。申し訳ないですぅうう。💦💦💦」

 

この話を、周囲に話したら、しばらくの間「あちらのお客様からです」が近しい間柄だけで流行りました。( *¯ ꒳¯*)まさかその後もいじられる事になるとは。

 

後にも先にも、一人で入ったのはこの一回なのですが、強烈に覚えています。

 

あのバーテンダーの人が、端からシュルシュシュル~~っとテーブルを滑らせて、ピタッと私の目の前で止めたのは凄かった!(☆∀☆)

一番端のお客さんなら、端で止めるんだろうな。

私が一番離れた席へシュルシュルシュルシュル~~っとしたら、カウンターから落ちる自信しかない。

まあそんな神業でさえ霞むぐらい やらかしましたけどね。。。(  ̄Д ̄)σ)* ̄- ̄)

 

毎度実話でございます。

今もマイペースで、あまり変わっておりません。ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

こんな感じでも生きて行けますからね、皆さん!

必ず認めてくれる人はいますから、少々のミスぐらいは気にしないで行きましょうね♪

夜に聴くとさらによきです。↓私が、もしバーをしてたら、こんな選曲になりますー。