ちいかわのトイレットペーパーの袋を靴入れに改造した私が通りますよ。

ちいかわのピンク可愛すぎ。捨てれる訳ない!こうして眺めてるだけでルンルンなのだ!



楽と名付けましたが、見た目よりずっと強いパワーストーンなので、私は勝負の時にも着けてます!
絶対勝ってやるぅううな日にこそ是非!!

書きたかった事を書くのに、ちょっと落書きが必要だったので、3月19日に書きたい事があると書いてんを今から書きます。4月になっちゃったわさ。w
落書きをまずは携帯で撮って~ぇ。w
私は一度だけひとりでバーに入る羽目になった事がありましてね。
約束した土曜の当日、友人が体調が悪くなって、遊ぶ事が出来なくなりました。
せっかく街に来たので、ちょっとウロウロして帰ろうとした20歳の時のお話です。
路地に入って行くと、ちっこいちっこい店があって、人もあまりいないのでは?っと思い、興味津々で、人生初のバーに入ってみました。
入る羽目と言うより、自ら入っちゃいましたー。
で、中に入ると、結構広いお店で、私の座ったカウンターの後ろにも一人がけのソファーが向かい合わせでいっぱいあって、40人は座れるぐらい広~~いフロアーでした。

字ぃ汚過ぎて、わたしとふりがな付けました。www
お酒がやっと飲める年齢だし、カクテルは当時好きでしたから、ジン系を注文してましたね。
ちゃんぽんすると、翌日絶対ひどい頭痛になる、アルコールの分解が遅い体質なので、同じジンでこの日も注文。
ジン系を二回注文した後、シュルシュルシュルシュル~~!ピタっ!と私の真ん前で、バドワイザーの小瓶が止まりました。
すぐにコースターとグラスが目の前に置かれ、瓶の蓋を手際よくバーテンダーさんが開けました。
「え!?私、頼んでないですけど。。。」
「あちらのお客様からです」っと言ってAさんを、どうぞの手の形で紹介されました。
「ぁ、ぁ・・・どうも」と言うと、優しくうなずかれました。
ちゃんぽんしたくなかったし、その頃は、まだビールを、こんな苦いもんのどこが旨いんや!って思っていました。
でも、断って雰囲気が悪くなるのも良くないし、まあ普通に皆さんも同じ状況なら飲みますよね。
ここはもう、苦くても飲まなくっちゃ!!
私は慌ててグラスに注ごうとして、なんと、バドの小瓶を滑って転がしてしまい、中身をダーーっとカウンターにほぼ流してしまいました。
シ―――――――――ン。
一瞬で静まり返りました。
シラ―――――――――。。。
「あーごめんなさーい。申し訳ないですぅうう。💦💦💦」
この話を、周囲に話したら、しばらくの間「あちらのお客様からです」が近しい間柄だけで流行りました。( *¯ ꒳¯*)まさかその後もいじられる事になるとは。
後にも先にも、一人で入ったのはこの一回なのですが、強烈に覚えています。
あのバーテンダーの人が、端からシュルシュシュル~~っとテーブルを滑らせて、ピタッと私の目の前で止めたのは凄かった!(☆∀☆)
一番端のお客さんなら、端で止めるんだろうな。
私が一番離れた席へシュルシュルシュルシュル~~っとしたら、カウンターから落ちる自信しかない。
まあそんな神業でさえ霞むぐらい やらかしましたけどね。。。(  ̄Д ̄)σ)* ̄- ̄)
毎度実話でございます。
今もマイペースで、あまり変わっておりません。ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪
こんな感じでも生きて行けますからね、皆さん!
必ず認めてくれる人はいますから、少々のミスぐらいは気にしないで行きましょうね♪
夜に聴くとさらによきです。↓私が、もしバーをしてたら、こんな選曲になりますー。