
石子が現在育てているそうだ。
可愛いと言われても、好みじゃないので、いくら見ても思えん。w
そもそも犬なのこれ?
石子に聞かず、
今言う。
他にも、前に育ててたのがこれっと、べちゃーっと潰れたようなペンギンを見せてくれた。これは癒されるね!っと言った。
夜遅くまでお話し、いつの間にか寝ていた。
日曜。
私が起きたのが10時30分。
14時には石子さんは帰らねばだし、お昼を一緒に食べると約束してたので、「どこどこに電話して予約入れて!」「10分で出るぞ!窓、全部閉めぃ!」
11時開店のお店に行き、ゆっくり食べるには、もう早送りしかない。w
我が家はこっちのほうがまとまりがいい。
遅く起きて来たくせにーっと言いながらも、しょうがないなーっとなるのだ。
どうする?どうする?って意見を聞くと、逆に決まらないまま時間だけが過ぎるので、スパスパーっと決める。これでいいのだ!
石子の牡蠣のパスタを味見したら、そっちが美味し過ぎた。
石子「交換しようか?私マイタケが入ってるそれ好きよ。」
私「半分こにしようや」
ほどほどで、石子が交換しようと。
私「牡蠣食べてないやんか!」っと言って、二個あったうちの一個を石子に渡した皿に入れた。
石子「よく見てるねえ」
私「当たり前やん。ちゃんと食べないと」
貴方たちのグラスの水が減る前に、いつもすぐ入れてるのは誰だと思っているの。
私は常に周囲の人の事を観察して、落ち着いて行動してるわよ。
さりげなさ過ぎて、気づかれないぐらいスマートに。
二個しか無かったのに、二個ともくれようとする子だから、気づかない人だと、二個ともパクリ行く状況(悪口ではない)。もし気づかないお友達がいたとしても、石子は全然気にせず、美味しいね♪って楽しそうに会話するだけに決まってる。
「もっと牡蠣食べたかった」とか言えば、「良し!牡蠣買って帰ろうぜー」っていつでも言ったけどなー。
我が家の場合、「もっと海老食べたい―」っとか言うのはいつもワテなのだ。
そしてワテが飽きるまで海老が続くのだ。
みんな違ってみんな自由でいい。
自由なのは私だけか。w

だいぶ前の事を覚えて下さってただけでも、十分嬉しいのに、嬉し過ぎでしゅ~♪♪
お寝坊しちゃいましたが、嬉しい事いっぱいの日曜でした。
別の日。


知らないだけなので教えてもらえば出来るよ。たぶん。w
一緒に住んでた時に、いくらでも聞けたであろうに、今まで本当に、いかに携帯を触っていなかったかわかりますな。
別にカナ打てなくても死にゃあしないんだよ。